都心の便利なエリアに位置している公営墓地

各都道府県、また市町村など自治体が管理や運営を受けている霊園のことを公営墓地といいます。
お墓を建てるには、そのお墓を使用する権利を取得する永代使用料が必要となってきますが、公営墓地の場合、民営の墓地と比較をして、永代使用料や年間管理費が安くなっているのが特徴です。

 

都心で非常に便利なエリアにある公営墓地というのは非常に人気が高くなっており、何年経過をしたとしても入手することの出来ない人が多数いらっしゃいます。
募集時期や応募資格、そして応募方法等に関しましては、各自治体の霊園課などにお問い合わせしましょう。
公営墓地というのは自治体によりまして募集方法は多少異なってはいますが、新聞などで年一回公募されることによって抽選により入手者が決定されることとなります。
募集対象とされるのは、まだ一度も埋葬されたことのない遺骨のある人となっており、その自治体に本籍や現住所のある人限定となります。 これから霊園探しをしようと思って適当に立地条件だけで選んでしまってはいけません。
どんなに通いやすい場所に霊園があるからと言って管理が悪いような霊園では意味が無いのです。



都心の便利なエリアに位置している公営墓地ブログ:21年07月24日

今では少なくなりましたが、
ぼくが娘の頃、
駄菓子屋さんって、街のあちこちにあったんですよね。

ぼくは駄菓子屋さんに恵まれていて、
家から歩いて5分以内のところに3軒もありました。

まず1軒目には、
お菓子、菓子食パン、タバコ、切手などが置いてありました。
菓子食パンが置いてあったので、
ぼくの家では食パン屋さんと呼んでいました。

このお店では、
1円のあめと5円のようかんをよく買いました。
また、その頃ぼくのお父さんはヘビースモーカーだったので、
お父さんのタバコをよく買いに行かされたりもしました。

別の1軒は、
お菓子よりも、おもちゃなどが豊富でした。
そこでは、銀玉鉄砲の玉とかをよく買いました。

そしてもう1軒の駄菓子屋さんでは、
お菓子も買いましたが、
当てもんをするのが好きでした。

しかし、
他の娘が1等や2等を当てているのを見たことはありましたが、
ぼくは1等どころか2等も3等も当たったことがなく
ハズレばかりだったのを覚えています。

ところで、今は、
一年中アイスクリームを売っていますが、
昔は夏しか売っていなかったんですよね。

たぶん冬に売っていたとしても、
家の中が今ほど暖かくなかったので
全く売れなかったのだと思います。

このお店でも、夏になると、
アイスクリームを売ってました。

その中には、
当たりくじ付きのアイスクリームもありました。

ぼくはこのアイスクリームでは、
当たりを出すことができました。
当たりが出ると、
アイスクリームをタダでもう1本もらえるんですよ!

「名糖ホームランバー」というアイスクリームも好きでした。
これにはホームランとヒットという当たりがあり、
ホームランだとそれで1本、ヒットだと3本で
1本のアイスクリームがもらえたのです。